井谷惠子(京都教育大学 教授)

   20年も前にアメリカではじめて新しいタイプのなわとびを見て以来、こんななわとびを日本の学校体育に取り入れることができないかとウズウズしていました

近江望(京都教育大学他非常勤講師・ダンス・ダブルダッチ・インストラクター)

   そこに飛び込んできたのがこの人。修士論文は「仲間づくりをねらいとするなわとび運動の教材開発に関する研究」でした。竹野小学校での実践や京都府下での普及にがんばっています。

秋田順二(ダブルダッチ・インストラクター)

   近江さんと共に子ども向けの教材開発を行っています。ナショナル・ダブルダッチ・リーグ世界大会優勝チームのメンバーであり、日本ダブルダッチ協会公認インストラクターです。

京都教育大学ジャンプロープ教材開発チーム

   井谷研究室メンバー(山口・関本・斉藤・諸岡)を中心に、関心のある人たちが集まって練習会を続けています。このページの出演者でもあります。

京都産業大学ダブルダッチチーム「華火」のみなさん

   京都教育大学チームは出来立てホヤホヤで、まだ高度なテクニックはできません。このコンビネーションなわとびがどのように発展するのかイメージを持っていただくために、これまでに演技されたビデオをお借りしました。






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教材開発協力者・出演者